ジェットカーボデンチャー
厚生労働省 承認 全てが国内生産の安心・快適義歯
当社が自信を持っておすすめする
ジェットカーボ樹脂 採用のノンクラスプデンチャー
現在多数のご指名を頂いております。
ジェットカーボ樹脂とは従来のポリカーボネート樹脂よりも弾性を持たせた樹脂です。
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このシステムを埼玉県では 初期に導入 |
| 当ラボにて設計・製作 | ||
| 臨床での経験も豊富 |
(※)現在、当社社長使用中
義歯を日常使用しておりますので、その経験から色々とお役に立つことができます。
ノンクラスプデンチャーでお悩みの先生方、是非一度お問い合わせください。
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完成した義歯を本模型に装着して確認できます。 模型が残りますので、義歯の脱着方向、清掃など患者さんに見ていただきながら 指導できます。 (注)模型が残らないケースもあります。 |
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【使用機材】
右上 「真空・脱ろう機」 「スルホーン・ドライオーブン」 「スルホン・ファーネス」
中央 「スルホーンジェット3000」
左上 「ジェットカーボ(ポリカーボネート樹脂)」
専用機械(スルホーン・ジェット)による高速射出法にて正確な射出とドライオーブン
によるマイクロコンピューターPID制御システムにより、終始一貫した製作にて
適合精度が抜群!
金属クラスプがなく(金属レスト有)、自然な美しさの口元に。
機能性と審美性を併せ持ち薄く、軽く、舌感良好な義歯。
残留モノマーが皆無な為、臭いが付きづらい。
バルプラストやフレキサイトに比べて表面に一定の硬さがある為、傷が付きにくい
(衛生的である)。
スルフォン床とアクリル床との中間的位置付け(理想的な樹脂)
リライニングもアクリル床と同様の方法で可能です。(※下記参照)
リライニング、修理も即時重合レジンでOK!(※下記参照)
現在、ノンクラスプデンチャー設計はこちらにて一任させて頂いております。
また、金属レストを用いる為の支台歯形成を行って頂きます。
症例により、ノンクラスプデンチャーを適応させることが困難なケースもございます。
十分に設計を熟考させて頂きますが、どうぞご了承下さい。
(※注)
・柔らかい材質の為に、研磨&修理には多少の慣れが必要になります。
お手数でしたらラボの方にお申し付けください。
・専用のレジン、接着剤もございます。
詳細はお手数掛けますが 『 問い合わせ 』 よりお願い致します。
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ジェットカーボ樹脂は日本で製造され、厚生労働省より医療用具の製造承認を 受けている安全な素材です。 類似品で未承認の樹脂や、中国製の物もありますのでご注意下さい。 関連ニュース: 厚労省 作成法や使用材料など7項目 中国義歯から鉛「安全に問題」 |
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◆ナイロン系(スーパーポリアミド)と比較
低刺激性・耐汚染性・無気泡性材料です。
◆アクリルレジンと比較
硬さが約2倍、衝撃に対する強さが約8倍もあります。
◆義歯の柔らかさ 比較
(柔) ヴァルプラスト義歯 > フレキサイト義歯 > ジェットカーボ義歯 (硬)
◆義歯の傷付きやすさ 比較
(小) ジェットカーボ義歯 < フレキサイト義歯 < ヴァルプラスト義歯 (大)

ジェットカーボ義歯
使用材料・・・ジェットカーボ
材 質 ・・・ポリカーボネート樹脂
※ 国内医療用具の製造承認を取得
※ 国内製造物 = 納期短縮
※ 修理・リライニング可能(専用材有り)
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◇ ジェットカーボは厚生労働省 ”認可” されています。 ◇ ヴァルプラストやフレキサイトは厚生労働省 ”未認可” です。 日本で取り扱うには別途、手続きが必要になります。 |
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[category] :デンチャー
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